永遠に付きまとうリスク

1回でも援助交際をした男性の方は祈るしかありません
何が言いたいのかと言うと、性犯罪ニュースを見ていただければわかると思いますが、1年以上前にした援助交際
で捕まる可能性があるということです、記事になっていないだけで、この数十倍以上の人達も1年以上経過して捕ま
っていると思います。
何故捕まるのか?
例え1回の援助交際でも相手の女性が続けていれば、その女性がいつかは捕まります、その時に携帯やメールの
履歴などで発覚すると言う訳です。つまり相手の女性が援助交際をした回数と同じリスクをずっと持ち続けなければ
ならないということです、また援助交際をするのに出会い系サイトであったり出会い喫茶など様々な出会いの場で
援助交際の相手を探すと思いますが、その使った出会い系サイトであったり出会い喫茶が警察から摘発された場
合、そこで援助交際をした人達は次々に逮捕されるでしょう。1回だけだから大丈夫などの考え方は完全に捨てる
べきです、1回でも罪は罪です、援助交際を一回でもした人はその罪と共に生きていかなければならないのです。
家出少女爆弾
援助交際をしている女性の中には家出少女が多いです、その家で少女の殆どは都会を目指します。
なので、都会で援助交際募集者にはそんな家出少女が多く遭遇する可能性も高くなります、家出少女が何故
爆弾かというと、もし捜索願いが出された少女が自宅に戻ってくる又は警察から見つかった場合、その子に対して
警察はどこで何をしてきたのか事情聴取を行います、その事情聴取の結果援助交際などが発覚するケースが
多いわけです、そして発覚した場合、後日相手の男性は全員逮捕という事になっていきます。

援助交際を続けている女性のリスク

援助交際を続ける限り永遠に続きます。
リスクは心の傷など精神的なリスクと性病、薬物、妊娠・中絶、暴力、脅迫などさまざまあります。
精神的なものは自分の嫌悪感や家族などへの罪悪感また他にも様々な心の傷が生まれてくると思います。
援助交際トラブルに男性編、女性編と援助交際の危険性を紹介していますので、ご覧下さい。
女性が捕まる場合は出会い系サイトの掲示板に書き込んだ際に通報されたり、出会い喫茶が摘発されたりと、
いつ捕まってもおかしくありません、実際に待ち合わせした相手が警察だった・・・そんな例も性犯罪ニュースにあり
ます、記事内に「ネット上で売春相手を募ったとして摘発されるのは、東京都内では初めての事です」とありますが、
これからどんどん増えていくと思います。援助交際は絶対にしないようにしましょう。